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Re: …おおお、こりゃ美味ぇ

ルイベを食べる人たち

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北海道観光のお土産という形で、私も鮭ルイベ漬を頂いたことがあります。

初見の感想としては、こんな贅沢な食べ物があってよいものだろうかと。

生活レベルの程度が知れてしまうような発言ですが、純粋にそう思いました。


ビン底の方にあるイクラは鮭の重さに耐えきれずに潰れてしまうのかと思いきや、

意外と強度があって、その耐え忍ぶ姿からは個体の生というものを感じます。

なにより味が濃厚でご飯によく合うんですよね。ああ、また食べたいなあ・・・。

posted by rau9xi | reply (0)

ケイタイ

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だいぶ前に携帯小説が流行っていた頃。

私は6ページ程書いた後、飽きて放置した。

もう1度始めよう。完成させよう。

posted by rau9xi | reply (1)

@@

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宇宙人襲来以来のピンチ到来

コリン星に帰りたくなるものの

何事も案ずるよりするがモンキー


いま振り返ると1秒に集約できる程

ミニマムな問題だったわけでして


解法が売れ残りの315円

四川風アスレチック・エリマキトカゲ


寝息で睡眠の浅深を判断して

午前2時ヒッソリとSPY気分を味わう


近所で買った軍事用ニンジンを

天にかざしてムーンライトパワー!

posted by rau9xi | reply (0)

初めて松屋で食事する時に注意すべき5つのこと

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「松屋に入店したいけど少し不安なのよ…。」


そんな風に思う方、意外と多いのではないでしょうか。

今回はライフハック風に初めて松屋に行くときの注意点をまとめてみました。

松屋に入る際にどこを気をつければ良いかがわかって参考になりますね。


(1) 自分の座席は慎重かつ大胆に選ぶ


 話好きのオジサンの隣は避けましょう。緑のネクタイが目印です。

 席に若干の余裕がある場合は隣の席をバッグでKeep!Kept!Kept!

 牛丼を食べている間、ずっと愛娘のカレシの話を聞くはめになります。最悪です。


(2) 注文は店内隅に設置された食券売機で購入する


 口頭で注文を伝えようとすると、券売機を使うよう促され恥を掻きます。

 また、券売機の月見とろろ牛皿丼のボタンは見つからない確率が高いです。 

 なので、バラエティーに富んだ定番メニューを渋々頼みましょう。仕方ないです。


(3) 注文後、瞬時に頼んだ料理が出されても驚かない


 バイトの女性は、携帯のメールをチェックする暇も与えてくれません。

 2つ結びの彼女は特にDangerです。名前は高橋さんです、オーバー。


(4) 迂闊にドレッシングへと手を伸ばさない


 サラダを頼んだ場合、味がないのでドレッシングを垂らす必要があります。

 その際に、ドレッシングの容器が油まみれになっているので覚悟しましょう。

 私はこの時に、母親から着信があり、My携帯が脂ギッシュになってしまいました。


(5) 食べ終わった食器は触らず放置して、無愛想に店を出る


 食べ終わった食器は"犬のうんこ"と同義です。絶対に触ってはいけません。

 荷物を整えて席を立った時点で、バイトの女性が「ありがとうございました」を言います。

 反射的に「ごちそうさま」と言いそうになるのを抑え、軽く会釈で外に出るようにしましょう。


これさえ覚えておけば、松屋も怖くありませんね!今日からアナタの松屋ライフのスタートです。やったね!

ちなみに、お皿に乗せて出される卵は温泉卵ではなく生卵です。ふざけて眉間で割らないようにしましょう。

posted by rau9xi | reply (2)

アラビックヤマト

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午後11時のアンニュイ。明日も早朝7時から

仕事という材料が私に若干の焦燥感と足の震えを与える反面、

あと7時間弱は自分の時間が


過ごせるぞという惰性からくる妙な安心感を得ていた。

ラジオから聞こえてくる井上陽水の音楽、

少年時代が

私に夏の終わりをゆっくりと再認識させる。


「3分間クッキング~♪」ラジオの音に声がかき消された。

ひとりは寂しい。

冷蔵庫と電子レンジの間を何回か

往復して、温めてはラップを剥がす、その繰り返し。


夕飯のおかずに作った

ピーマンの味噌炒めを摘まみながら思った。

この料理は、アブノーマルな領域に2,3歩踏み込んでいる、

そうアナルセックスだ。


味噌が糞でアナルセックス。そう思ったのでは

ない。ちょっと違う。

スーパーの安売りピーマンの裏側を

観察して思ったのだ。これはアナルセックスだ、と。


ピーマンの裏側の中央にはプツンと穴が開いている。

これがアナルだ。もう一度言おう、

これがアナルだ。それを取り囲むように

ボコボコがある、

そしてこれがちんちんだ。各自、持ち帰って検討してほしい。


アナルを狙う無数のちんちんの構図。無数といっても

大体が3-4個だが。

これをアナルセックスと言わずして何と言おう。

ピーマンという植物の作品名が、アナルセックスだ。美しい。


ある写真家が、花は性器だと言っていた。女性器だと。

ピーマンは何か、ずばり果実である。

花が受粉して果実になる、次のステップに進んで

初めてそうなるのだ。


花がセックスをするものだとしたら、

果実は次のステップ、

アナルセックスをするものだと考えてよいだろう。


つまり、ピーマンという果実はアナルセックスの

象徴、シンボルと考えられる。

ピーマンがアナルセックスの隠語になる日もそう

遠くないはずである。



continue ...

posted by rau9xi | reply (2)

Re: 法皇若狭得治

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posted by xx8rny | reply (1)

ミーハーな私は民主押し

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朝刊に踊る政権交代の文字。


その下の写真。見出しの下の写真。

党開票センターで結果を聞いてる最中の写真。

イヤホンを付けてマイクの前に座る 民主の鳩山さんのバストアップ写真。


顔の表情を変えないようにしているけど、それでも嬉しさが顔に出てしまっている。

「うわ、この人めっちゃ嬉しそうだー」

朝刊の1面見てニヤついてしまったの、たぶん今日が初めて。

posted by rau9xi | reply (0)

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やる夫始まる。

posted by xx8rny | reply (0)

この子がリー族かミャオ族ってこと?・・・なんかすごく良いです。

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まず写真の子がかわいいし、カラフルな桶を頭にかぶってるのも、なお良し。この後、幼馴染の男の子にホースで放水されて「もぉ!ちょっとやめてよー!」とか、そういうティーンのドキムネな光景を妄想しつつ、二度寝をすることにする。おしまい。

posted by rau9xi | reply (0)

http://rau9xi.sa.yona.la/142

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posted by rau9xi | reply (0)

餅のピザはまんま持田

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赤坂blitzでステレオポニーのライブを見てきた。

ライブは音が体全体に響いて、やっぱり気持ちいい。


だけど、終わった後に、なんか左耳が、おかしかった。

ぼわっとした感じが一晩寝ても取れない。右耳はスッキリ。


いつもならそんなことないのに。音響外傷かもしれない。

右耳から外で鳴く虫の声、左耳から若干の耳鳴り。


なんか感じ悪いけど、耳腺持参は必須なのかも。痛めるし。

自分も歳を取るとこんな風に聞こえるのかな、とか思って軽く鬱。


本当のバカは近くに居るだけでイライラして疲れるけど、

3の倍数だけバカになれる友達がいると人生すごく楽しい。

posted by rau9xi | reply (0)

野菜的麺類、メニューの名前が覚えにくいのが難点

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連休最終日の夕飯は国道沿いのそれっぽい中華料理屋だった。

店の名前はよく覚えてないけれど、見慣れない漢字3文字。


そこの店員があまり日本語慣れしてない感じの中国の女の人で、

雰囲気から入るタイプの私にはそれが良かった。


中国料理の本場から派遣されて来ている風でなんだか酔った。

心なしか普段食べ慣れてるチェーン店のよりも美味し気がした。


中華料理屋はバイト教育で接客の仕方と同時に

日本語慣れしてない風な喋り方を教えるべきだと思う。

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さるぼぼ大集合チーズクッキーをもらった。

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風呂が嫌い。まず浴槽が嫌です。最近ずっとシャワーです。その理由は2つあって、


1個目は、誰かが入った後の汚れたお湯に入るのが嫌だから。

同じ家族とはいえ、湯面に髪の毛が浮いているのを見ると気持ちが悪いです。


2個目は、自分が入った後の汚れたお湯で誰かが不快に思うのが嫌だから。

一番風呂でも入らないし、仮に入る場合も、なるべく短時間にするようにして、

浴槽から出た後に表面に浮いた髪の毛や汚れを掬っておきます。


とくべつ綺麗好きでも潔癖症でもない自分の譲れないこだわり。

多分誰か同じような人がいると思う。思う。いると思う。たぶん。

posted by rau9xi | reply (0)

今日話を聞いた。もっと時間って思った。

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いつも思い出は自分の中だけにあって、日の目を浴びることは稀だ。


夏の終わりに3畳1間の安アパートで定年間際の親父と2人きりで酒を飲んでいる時。

深夜のコンビニ駐車場で満天の星を見上げながら野良犬と並んでにウンコをしている時。

先輩の警官が撃たれて出血の止まらない傷口を女性用パンテイエで必死に押えている時。


ある条件が揃うと、その人の過去の話が聞ける。炙り出しの地図みたいに現われてくる。

田舎から上京してきた恥ずかしい話。雇われ先の店が学生の溜まり場だったバブリーな話。

初めて自分の店を持ったときの転げ回る話。前に聞いたけれど、もう忘れかけてる大事な話。


売れない魚屋が軒先で焼く鰻の香りで空しくなる2009年7月最後の金曜日は音もなくふぃにっし。

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エンドレスエイト

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「どっちか片方が負けてしまうなんて可哀想だねえ・・・」

大相撲を見終えて、麦茶の入った湯呑を置き、ボソッと呟くばあちゃん。


チヨさん(千代大海のこと)を贔屓にしていて、毎日応援している87歳。

千代大海が勝てば、その日はhappy気分がイイ。鼻歌なんか歌ったりする。


この前ばあちゃんは医者に認知症と診断された。確かに物忘れが激しい。

最近、相撲を見終えるとばあちゃんは決まって可哀想だと言う。昨日も、一昨日も。


ばあちゃんは涼宮ハルヒだ。微妙に違う日々を、同じように過ごす。

そして、ばあちゃん本人にはその自覚がない。


自分だけでは抜け出せない。エンドレスループ。

もしかしたら、ばあちゃんは私の助けを欲しているのかもしれないl。

posted by rau9xi | reply (2)

この曲なんかよさげ。心地よい感じで

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posted by rau9xi | reply (0)

わからないもの

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カロリーメイトの味が想像できない。

ブロックタイプのクッキーを食べたことのある人は多いと思う。

だけど、ジュースタイプを飲んだことのある人は意外と少ないはずだ。


私は粘土みたいな味がすると踏んでるのだけど、

それじゃ買う人がいないし、美味しくないから誰も作らないって思う。

やっぱり違う味だ。だとしたら、プロテインの味なんだと思う。

でも、プロテインも飲んだことないし、やっぱりよくわからない。


プロテインは粉で作るし、きっと美味しくないし、みんなそう言ってるし。

今までカロリーメイトの缶を飲んでる人を見たことがないし、

ちょっと気になるのだけど、ちょっと飲んで美味しくなかったら、

捨てるのはもったいない。だったら、野菜ジュースでも飲むって思う。


緑色のパッケージなのに、人参をメインに使ってるいつものを飲むって思う。

私の生涯で飲む予定のないカロリーメイトの飲み物。

でも、自分の中でそういうものがあってもいいかな。

posted by rau9xi | reply (1)

http://rau9xi.sa.yona.la/128

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地下鉄の階段を利用する人、なんか凄くいっぱいいる。

昨日も今日も、明日も階段は踏まれ続ける。ずっとずっと。

67kg → 48kg → 73kg → 61kg → 14kg+57kg → 69kg →


犬の散歩。私は運動不足気味のからだを、どうにかするため犬と一緒に街に出た。

駅前の茶色のベンチで休憩。ちょっと疲れたね。水たまりで靴下が濡れていた。


地下鉄からヌラヌラ出てくる人はみんな。みんな上を見た。

中年サラリーマンも、厚化粧OLも、黒メガネ学生も、金髪美女も。

詳しく言うと、上を見ている人を見て、みんな上を見始める。

パンデミック。それは鳥インフルエンザみたいに感染した。


すこし前まで小雨が降っていた空。

灰色の雲に薄っすらと太陽の光が見えるだけだ。


リードに繋がれた犬は首を傾げてから 口をひらく。

「ねえ、ロケットでもとんでくるの?」 小声で、ベンチに座る私に。

「ううん。 食べちゃうんだ、月が太陽のことを。 だからみんな見てるの。」


大衆が揃って空を見上げる姿は、SF映画のワンシーンのようだった。

地球最後の日に私はいないに決まってる。だけど人類は今日と同じように空を見上げるだろう。


私たちと同じように。(…ってなんだこれ。)

posted by rau9xi | reply (0)

http://rau9xi.sa.yona.la/126

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茶色い瓶に白と水玉。

我が家に毎年送られてくるカルピス。

たまにハムに化けて残念なカルピス。

初恋の味カルピス。今年も来てくれるかな?

posted by rau9xi | reply (1)

馬の味

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夕飯後、BSの番組を何となく見てたら、知らないおじさんの旅番組が始まっていた。

東北の桜肉料理屋さんで、生のレバーやら動脈の煮付けやら珍しい料理に舌鼓。

おじさんは終始帽子をかぶっていた。ハゲているに違いない。オシャレ隠し、一本!


お肉は不思議だ。部位によって味が変わる。心臓の味と肝臓の味と膵臓の味が違う。

みんな違う。同じ馬の体なのに、赤い色なのに味が違う。自然の神秘やね。


そんなことを考えながら、足を上げて微妙に腹筋なんか鍛えたりしていると、

風呂上がりばあちゃんがツータカッスタコラ歩いてきた。そして何か思い出したように語り出した。


「ばあちゃんの時代はみんな馬肉食べてたんよ。戦時中はそうなんよ。」

そう、ばあちゃんは馬肉を食べてた。私は食べたことないのに。ばあちゃんは続けた。


「食料がなくなったら、男の人たちが馬を山に連れてって潰すんよ。山で馬潰すんよ。」

ばあちゃんは笑顔で『潰す』と言った。ばあちゃんが潰す。潰す。潰す。86歳ばあちゃん。

posted by rau9xi | reply (1)

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